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日本語・英語

日本語・英語レポート

同じ IC 名・車両プレート・金額を、各行で日英並記 — 翻訳の手戻り不要。

個人· 含まれる法人· アドバンス官公庁· アドバンス
1

きっかけ

開始条件・組織で日英併記を有効化
ENJA

日本語・英語出力モード · ON

次レポートから両列で生成

※ ダミーデータによる図解。実際の顧客情報やETCカード番号は使用していません。

解決する課題

日本子会社は日本語で決算、米国本社の監査は英語で読む — 手作業の翻訳は月次締めを遅らせ、誤りも生じます。

仕組み

シンプルなステップで動作します。

  1. 1

    組織レベルで日本語・英語モードを有効化。

  2. 2

    生成される全レポートが各行に両言語を表示。

  3. 3

    IC 名・車両プレート・進行方向を翻訳。

  4. 4

    PDF・CSV ともに日本語・英語列を保持。

利用シーン

同じ技術、3つの利用シーン。

個人

外国人世帯が日本語・英語 PDF を日本の人事と本国の経費精算システムの双方に提出。

個人の詳細

法人

米国多国籍企業の日本子会社が、日本ローカルで決算した同じファイルを本社監査に送付。

法人の詳細

官公庁・防衛

共同基地の公用車プログラムが、日米双方の監督系統に 1 通の日本語・英語レポートを配信。

官公庁・防衛の詳細
2

JTR の翻訳

用語データセットを照会
  • Tokyo IC
    東京 IC
  • Atsugi
    厚木
  • Yokohama
    横浜

主なベネフィット

同じ行に EN + JA を保持
IC 名翻訳
翻訳の手戻りを排除
PDF・CSV の両方で機能
同じ数字を 2 言語で並記
3

EN・JA 並記

結果・同じ行に EN + JA
DateEnglish日本語¥
04/12Tokyo IC → Atsugi東京IC → 厚木¥1,640
04/12Yokohama → Hiratsuka横浜 → 平塚¥920
翻訳の手戻り不要
4

信頼性とプライバシー

結果・取得データを継続保存しない設計

保持

生成済みPDF/CSV

保持

監査ログ

消去

取得したMEISAI明細行

消去

一時処理データ

JTRは、取得したMEISAIデータをレポート配信後に継続保存しない設計です。

よくある質問

よくある質問

翻訳は人手レビューされていますか?
IC 名と進行方向は、その場の機械翻訳ではなく整備済み参照データセットから取得しているため、レポート間で用語が一貫します。
他言語に対応していますか?
現状は EN + JA のみ。エンタープライズ向けに他言語対応をご相談ください。
日本語・英語モードは配信が遅くなりますか?
配信時間への計測可能な影響はありません。

お客様に合った利用区分を選んでください

1年間無料体験。1つのJTR管理アカウントでETCカード最大10枚まで対応。クレジットカード登録不要。

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